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佐藤和俊の週刊デジタルTVカウントダウン
「Senka21」トップインタビュー
Topics from 10月, 2008
第31回:良き時代の英国を体現する好ましいブランド「ハーベス」
第30回:2度目の栄光を作り上げたKEFの生き方に学ぶこと
第29回:名門レーベルのCDにクレジットされ、王道を歩み始めたB&W
第28回:音楽産業の中心地イギリス、ロンドンはオーディオの中心地でもある
第27回:マッキントッシュの変わらないオーディオに対する姿勢に期待したい
第26回:シャーシ、トランスに至るまで職人の技が光るマッキントッシュのこだわり
第25回:夢に見たマッキントッシュ社訪問と、ゴードン・ガウさんとの出会い
第24回:大きな問題であった、自宅用/録音用モニターシステム
第23回:『暮しの手帖』の商品テストで注目を集めた、オンキヨーのモジュラーステレオ
第22回:『暮しの手帖』の研究室で聴いていた、トリオのセパレートステレオ
第21回:名門パイオニアの深い思い出と、『暮しの手帖』とのつきあいの頃
第20回:完成機・プロ機が得意な日本コロムビアと、トランスメーカーだったサンスイ
第19回:蓄音器で始まった、音のビクターとのおつきあい
第18回:「愛して止まないサウンド。人とブランド(6)」地道で小さなブランドでも、一流と呼ぶことができるのがオーディオの世界
第17回:「愛して止まないサウンド。人とブランド(5)」クオードに見たブランディングの難しさ
第16回:「愛して止まないサウンド。人とブランド(4)」ブランドの魂を大切にしながら、大企業になったカルティエに学ぶこと
第15回:「愛して止まないサウンド。人とブランド(3)」教養と情操のバランスがよいブランドを築き上げる
第14回:「愛して止まないサウンド。人とブランド(2)」世評の高い高級ブランド製品がいい音を出していないことも多い
第13回:「愛して止まないサウンド。人とブランド(1)」使う人の資格や資質が問われる名ブランドの製品
第12回:「オーディオの感動と出会った日々(7)」綺羅星のオケと指揮者に帯同した大阪国際フェスティバル
第11回:「オーディオの感動と出会った日々(6)」海外偏重のクラシックレコード界にあって、国内演奏家を積極的に取上げた朝日ソノラマ
第10回:「オーディオの感動と出会った日々(5)」録音から原盤まで、音に関するすべてを学んだ朝日ソノラマ
第9回:「オーディオの感動と出会った日々(4)」音楽誌と技術誌の融合! いまいうオーディオ誌を初めて編集した頃
第8回:「オーディオの感動と出会った日々(3)」SPレコードを買うということは、私にとってこの上ない贅沢
第7回:「オーディオの感動と出会った日々(2)」電蓄の改造から始まり、オーディオを趣味とする
第6回:「オーディオの感動と出会った日々(1)」疎開から帰って聴いた音楽の、例えようのない喜び
第5回:オーディオでの感動を体験した人は一層深い興味が生まれる
第4回:レコードに対して謙虚な姿勢で臨み、音楽家の心を自分の中で響かせる
第3回:趣味の本質は対象にあるのではなく、本人の聴き方、心のあり方にある
第2回:エジソンの発明が寄与した「見えない」音と音楽の、純粋な魅力
第1回:抽象の世界「音」を再生するとても不思議な「機械」
バックナンバー
第30回:2度目の栄光を作り上げたKEFの生き方に学ぶこと
2008-08-29
第29回:名門レーベルのCDにクレジットされ、王道を歩み始めたB&W
2008-08-08
第28回:音楽産業の中心地イギリス、ロンドンはオーディオの中心地でもある
2008-07-25
第27回:マッキントッシュの変わらないオーディオに対する姿勢に期待したい
2008-07-11
第26回:シャーシ、トランスに至るまで職人の技が光るマッキントッシュのこだわり
2008-06-20
これより以前のバックナンバー
菅野沖彦(すがのおきひこ)
オーディオ評論家。1932年東京に生まれる。朝日ソノラマを始めとする録音に携わる。その後、フリーの録音家として多くの名録音を手掛ける。その一つの成果が、オーディオファンに高い人気を博し、世界でも名声を獲得した「オーディオラボ」レーベルである。並行してオーディオ評論も手掛け、現在はその道の第一人者として活動している。代表的な著書は「オーディオ羅針盤」、「新レコード演奏家論」など多数。当社「季刊・analog」の筆者でもある。