HOME > インタビュー

インタビュー

2017年08月14日の更新情報

最強の国産アプリ登場!? fidataが開発中のネットワークオーディオ用操作アプリに迫る
国産初のOpenHome対応アプリ
fidataブランドのネットワークオーディオサーバーを手がけるアイ・オー・データが、今度はネットワークオーディオ用の操作アプリを開発中だ。すでに高い完成度を実現するというこのアプリの詳細に、土方久明氏が迫った。

2017年08月03日の更新情報

ソニーのレコード生産、復活の裏側。デジタル+匠の技術で「最新のアナログ」
<山本敦のAV進化論 第140回>
SME率いるソニーミュージックグループはなぜアナログレコードの自社生産を再開したのか、3名のキーパーソンにお話をうかがった。

2017年07月31日の更新情報

驚異の100万タップをいかに実現させたのか ー CHORD「Blu MKII」の詳細を開発陣が語る
「アナログに迫るデジタル再生」
CHORD「Blu MkII」で実現した革新的なアップサンプリング。その詳細を開発者のロバート・ワッツ氏が語ってくれた。

2017年07月26日の更新情報

完全ワイヤレスイヤホンの “途切れ” を無くす伝送技術「MiGLO」とは? 開発元のNXPに聞いた
<山本敦のAV進化論 第139回>
大手半導体メーカーのNXP Semiconductorsが小型のワイヤレスイヤホン向けに開発した「MiGLO(ミグロ)」のテクノロジーが注目され始めている。今回はNXPの日本法人であるNXPジャパンを訪ねて、エンジニアの平賀浩志氏にMiGLOの特徴をうかがった。

2017年07月20日の更新情報

「君の名は。」ブルーレイはこうして作られた ー “映画の感動を封じ込める” 徹底したこだわりとは?
「歴史に残る作品だから後悔はしないように」
社会現象ともなった劇場アニメ『君の名は。』が、7月26日にパッケージとして発売される。そのエンコードやオーサリングを手掛けた株式会社キュー・テックに、制作の裏側を聞いた。

2017年07月18日の更新情報

8K時代がやってくる! シャープが開発をリード、8K超高精細映像の “凄さ” とは?
[PR] 2人の評論家とシャープが対談
画質の進化の本流に「8K」がある。その8Kを経営の柱に据えているのがシャープ。6月末には70型の業務用8Kモニター「LV-70002」を発売して開発をリードしている。同社8K開発のキーマンに話を聞いた。

2017年07月12日の更新情報

「MQA-CD」データは24bit情報を持ったまま16bitで伝送。疑問をキーマンにぶつけたら新事実が次々判明!
MQAの仕様についても言及
来日したMQAのボブ・スチュアート氏に、先日行ったMQA-CDの検証結果について佐々木喜洋氏が直接質問を行った。インタビューを通して、MQAおよびMQA-CDの仕様を整理することができた。

音はワイヤレスが主流に、では映像は? 半導体メーカーに聞いた将来像
<山本敦のAV進化論 第138回>
ラティスにWireless HDの現状をうかがいながら、これからの4K対応を含むワイヤレスインターフェースの将来像を考えてみた。

2017年07月11日の更新情報

フェンダー、楽器の経験を活かしホームオーディオも視野に。日本法人代表がビジョンを語る
代表・エドワード氏にインタビュー
2015年4月に設立した米Fender社の日本法人・フェンダーミュージック。本稿では代表であるエドワード・コール氏に同社の役割やホームオーディオへの取り組みなど、日本法人の現在〜今後について話を伺った。

2017年07月05日の更新情報

ハイレゾ配信「KRIPTON HQM」なぜ終了? クリプトン濱田社長に理由を聞いた
オーディオ分野で次の挑戦へ
クリプトンが手がけるハイレゾ配信サイト「KRIPTON HQM」が、7月31日をもってサービスを終了する。同社はどのように決断を行ったのか、同社代表取締役社長の濱田正久氏に話を聞いた。

日本に「音声操作」は根付くか? 多くの音声認識デバイスを開発、Cerevo 岩佐氏に聞く未来像
<山本敦のAV進化論 第137回>
音声認識技術を搭載する「Lumigent」と「1/8 タチコマ」という2つのユニークを発売予定のCerevo。同社の代表取締役CEOである岩佐琢磨氏に製品の特徴について聞いた。

2017年07月04日の更新情報

ティアックはなぜMDデッキを作り続けるのか? そこには “録音を見捨てない” 信念があった
カセットやレコードだけじゃないレガシー媒体
近年アナログレコードやカセットテープなどが注目を集める中、生産販売も終了している僕らの青春メディア“MD”までも再生出来る現行プレーヤーがある。それがティアック「MD-70CD」だ。本稿では、何故MD対応デッキを作り続けるのか?その意図と現状を伺った。

過去記事一覧