2012年02月06日の更新情報

DTSのマルチデバイスをサポートするテクノロジー − “音”の「トータルプロバイダー」へ
スペシャルインタビュー<後編>公開!
“高音質”も重要な要素となっていくであろうこれからのテレビの進化や、スマホ/タブレットなど新たな視聴デバイスに拡充しているエンタ−テイメントメシーンの今後を軸に、各シーンを支えるDTSの技術展開構想を、DTSの藤崎氏と伊藤氏が語る。

2012年02月03日の更新情報

動画配信時代を担う高音質技術「DTS Express」− 2012年のDTS新思想に山之内正が迫る
スペシャルインタビュー<前編>
マルチデバイスにおける配信型コンテンツ時代を見据え、“ホームシアターの音響技術”に留まらない“トータル・サウンドソリューションプロバイダー思想”を掲げて動き出したDTSの姿に、評論家 山之内正が迫る。

2012年01月23日の更新情報

エプソン開発者が語る − シースルーモバイルビューアー“MOVERIO”誕生秘話
大画面を“持ち歩く”インパクト
エプソンから“シースルー表示”に対応した、3D/2D対応モバイルビューアー“MOVERIO”(モベリオ)「BT-100」が発売された。今回は本機の開発を担当したエプソンのキーパーソンへのインタビューをお届けする。

2012年01月20日の更新情報

東芝のAV&PC技術陣が一堂に集結 − 全録レコーダーとタブレットの最強マッチングに山之内正が迫る
スペシャルインタビュー
東芝のレグザサーバー「DBR-M190」が実現する機能は、DTCP-IPに対応したレグザタブレットとの組み合わせでこそ、真価を発揮する。今回は東芝のAV+PC開発陣へのインタビュー特集をお届けしよう。

2011年12月27日の更新情報

「ホームシアターグランプリ2012」総合金賞受賞 − ホームシアター工房東京・山岡裕和氏インタビュー
「ホームシアターグランプリ2012」インストール部門で総合金賞を受賞した静岡県A邸のホームシアターをインストールした、ホームシアター工房東京の山岡裕和氏にインタビューを行った。

映像技術こそがコアコンピタンス − 東芝・大角社長に聞く12年の商品戦略
Senka21トップインタビュー
攻めの商品展開で市場を鼓舞する東芝。「レグザワールド」商品群もいよいよ姿を現した。2012年の市場創造戦略とその意気込みを、大角正明氏に聞く。

2011年12月26日の更新情報

新ビジネスで差別化図る − ヤマダ電機会長兼CEO 山田昇氏インタビュー
Senka21 トップインタビュー
売上高2兆円を達成した家電量販店トップのヤマダ電機。創業者の山田昇氏が「Senka21」誌に初登場した。国内家電販売だけでなく中国出店、「スマートハウジング」など精力的に拡大を図る同社。その方向性と意気込みを聞く。

2011年12月19日の更新情報

幕を開けた「AQUOS第二章」 − 開発者に聞く“フリースタイルAQUOS”の現状と今後
来期はAQUOS中構成比30%へ
シャープは今後の薄型テレビ商品戦略の柱に据えている「フリースタイルAQUOS」。今回商品企画担当者に、フリースタイルAQUOS開発の背景や現状の手応え、今後の商品戦略などについて尋ねた。

2011年12月16日の更新情報

発売直前!“AV機器としてのPS Vita”の実力とは?  SCEスタッフに直撃インタビュー
「ニア」など新機能の思想にも迫る
発売目前に迫ったPS Vitaはオーディオ・ビジュアルファンにとって“買い”なのか?実機ハンドリングとメーカースタッフインタビューを通じて折原一也氏が魅力に迫る!

2011年12月15日の更新情報

SHURE開発者に聞く、同社初のオープン型ヘッドホン「SRH1840/1440」投入の背景
シュアから登場した、同社初のオープンバック型ヘッドホンSRH1840、SRH1440。製品の生みの親である2人の開発者に話を伺い、開発の背景や秘話などをさらに引き出してみよう。

オトナのジャズ・アレンジで“夜明けのコーヒー”の味わいが、新たに。今陽子さんが聴く「Love Seasons〜恋の季節たち〜」
e-onkyo musicでハイレゾ配信中
1968年の大ヒット曲「恋の季節」で知られるピンキーとキラーズでの活動をはじめ、幅広く活躍している今 陽子さん。新アルバムの聴きどころ、そして45年の間に磨かれてきた歌にかける思いなどをうかがった。

2011年12月07日の更新情報

フリースタイルAQUOSがテレビの新潮流を創造 − シャープ 宗俊氏が語る“テレビの大型化提案と価値創出”
VGP2012金賞受賞メーカーインタビュー
テレビの置き場所に縛られない「フリースタイルAQUOS」。テレビ売り場に新しい一面を打ち出すホームネットワークへのアプローチや大型化の提案とともに、テレビのさらなる価値創造に向けて、シャープがその扉を開く。