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9通りの使い方が可能な「マナーチューブマスク」も

LOGOS、冷感加工の夏用「クールフェイスマスク」。装着したまま水分補給できる小窓仕様

公開日 2020/08/06 18:30 ファイルウェブ編集部
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アウトドアブランドのLOGOSなどを展開するロゴスコーポレーションは、熱中症や飛沫の防止を図れる新型マスク「クールフェイスマスク」「マナーチューブマスク」を発売した。

(左)クールフェイスマスク/(右)マナーチューブマスク

「クールフェイスマスク」は、夏用マスク「美フィットスキン UVフェイスマスク」の後継モデル。ブラックとブルーの2色で展開する。直販サイト価格は2,400円。

首から顔を覆う設計で紫外線や日焼けをカバー。冷感加工も施しており、「ひんやりとしたつけ心地なので、1日中快適に過ごすことができる」としている。また、鼻と口元の部分は小窓仕様になっており、呼吸がしやすいことに加えて、装着したままで水分補給ができる。

マスクを装着した女性

「マナーチューブマスク」は、装着位置によって9通りの使い方が可能な、通気性と伸縮性に優れるというチューブ型マスク。マスクとしてはもちろん、ネックウォーマー、ヘッドバンド、ターバン、フード、ヘアバンド、リストバンドなどとして利用できる。直販価格は1,900円で、カラーはブラックとグレーの2色を用意している。

9通りの使い方が可能

なお、これらの商品は、多用途多機能ウェアを展開するLOGOSの兄弟ブランド「LIPNER(リプナー)」から、アウトドアで培ったLOGOSの“技術や機能”をLIPNERのワークシーンに応用した新ブランド「LOGOS by LIPNER」での展開。「夏場の熱中症・日焼け対策や飛沫防止に効果があるうえ、アレンジができる使い勝手抜群のマスク」「ちょっとしたお出かけでの着用や、ウォーキング・ランニングなどの野外活動にもぴったり」だとアピールしている。

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