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SMEのアナログシステムとの組み合わせも

JBL「4367WX」とマークレビンソンのアンプ試聴会、9月10日にオーディオユニオン千葉で開催

公開日 2016/09/06 17:07 編集部:川田菜月
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ハーマンインターナショナル(株)は、同社の取り扱うJBLのスピーカー「4367WX」とマークレビンソンのアンプ「No.52」「No.536」を用いた試聴会を、9月10日(土)にオーディオユニオン千葉店にて開催する。

4367WXは、JBLの「D2デュアルドライバー」と新開発のXウェーブガイド・ホーンなど最新技術を採用した、2ウェイホーン型システムのスタジオモニタースピーカー(関連ニュース)。アンプはマークレビンソンのリファレンス・プリ「No.52」とモノラル・パワー「No.536」を使用して、その実力を体験できるとしている。

JBL「4367WX


Mark Levinson「No52」「No536」
また、SMEのアナログプレーヤー「MODEL15」+トーンアーム「309」を用いた試聴も予定されている。

SME「MODEL15」+「309」を使用してレコード試聴も

参加は予約不要で、レコードの持ち込みも可能とのこと。詳細は以下のとおり。

■日時:9月10日(土)14:00〜16:00

■場所:オーディオユニオン千葉店
    〒260-0015 千葉県千葉市中央区富士見2-9-28 第一山崎ビル2F

■試聴機材
スピーカー:JBL「4367WX」
プリメインアンプ:Mark Levinson「No52」
モノラル・パワーアンプ:Mark Levinson「No536」
アナログプレーヤー:SME「MODEL15」+「309」

【問い合わせ先】
オーディオユニオン千葉店
TEL/043-224-3281

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