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ヤマハ、スピーカー「MC IIシリーズ」とベストマッチのサブウーファーを発売
2004年09月15日
●ヤマハ(株)より、クリアで上質な重低音を実現する新開発「A-YST II」を搭載したサブウーファー「YST-SW515」が2004年11月中旬より発売される。価格は52,500円。
本機は同社既発売のスピーカーシステム「MC IIシリーズ」(NS-515F、NS-C515、NS-M515)と同じ本格外装仕上げを施し、優れたデザインマッチングを実現している。ヤマハ独自の重低音再生技術「A-YST」を改良し、さらに音質を高めた「A-YST II」が搭載され、また重低音を放出するYSTポート部を変更してよりなめらかな音流を実現する「リニアポート」を採用している。同社サブウーファーに搭載されてきた「QD-Bassテクノロジー」と併せて、よりスピード感のあるクリアで上質な重低音再生を実現している。
また、ハイパワーと低消費電力、低発熱を両立する出力250Wの高効率パワーアンプを内蔵し、大口径25cmウーファーユニットを駆動。20Hzからの迫力あふれる重低音再生が実現されている。
【問い合わせ先】
ヤマハ株式会社 AVお客様ご相談センター
TEL/0570-01-1808
(Phile-web編集部)
本機は同社既発売のスピーカーシステム「MC IIシリーズ」(NS-515F、NS-C515、NS-M515)と同じ本格外装仕上げを施し、優れたデザインマッチングを実現している。ヤマハ独自の重低音再生技術「A-YST」を改良し、さらに音質を高めた「A-YST II」が搭載され、また重低音を放出するYSTポート部を変更してよりなめらかな音流を実現する「リニアポート」を採用している。同社サブウーファーに搭載されてきた「QD-Bassテクノロジー」と併せて、よりスピード感のあるクリアで上質な重低音再生を実現している。
また、ハイパワーと低消費電力、低発熱を両立する出力250Wの高効率パワーアンプを内蔵し、大口径25cmウーファーユニットを駆動。20Hzからの迫力あふれる重低音再生が実現されている。
【問い合わせ先】
ヤマハ株式会社 AVお客様ご相談センター
TEL/0570-01-1808
(Phile-web編集部)
関連リンク
- ジャンルサブウーファー
- ブランドYAMAHA
- 型番YST-SW515
- 発売日2004年11月中旬
- 価格\52,500
【SPEC】●出力:250W (100Hz、5Ω10% T.H.D) ●再生周波数帯域:20Hz〜160Hz ●ユニット:25cmコーンタイプ防磁型 ●消費電力:100W ●外形寸法:350W×430H×382Dmm ●質量:19.0kg
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