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季刊・オーディオアクセサリー
125号
SUMMER
2007年5月21日全国一斉発売!
定価1,300円(本体価格1,238円)
表紙デザイン/フォト:遠藤享デザイン室 表紙イラスト:谷口茂
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『オーディオアクセサリー125号』におきまして、以下の誤植がありました。読者の皆様、関係各位にお詫びするとともに、ここに訂正させていただきます。
●45ページの本文1段目に掲載している「エラックがスピーカーメーカーとして市場
に参入した年」に誤りがありました。
正しくは1978年です。
●106〜107ページ「世界のアンプブランド」の中で紹介しているKRELL社の国名がドイツとなっていますが、正しくはアメリカです。
●378ページに掲載しているPARLTIEのスピーカーシステム「Parltie8」の価格に誤りがありました。正しくは\200,000(ペア/専用置台付属)です。
『オーディオアクセサリー124号』におきまして、以下の間違いがありました。読者の皆様、関係各位にお詫びすると共に、ここに訂正させていただきます。
●190ページ AUDIONET/SAM v2 の紹介本文中、「リモコンは標準装備。」とありますが、本機のリモコンはオプションで別売となります。「リモコンはオプション(\47,250)。」に訂正させていただきます。
BEST Hi-Fi COMPONENTS 今季の注目機探査
- PIONEER「S-3EX」(斎藤 宏嗣)
- ESOTERIC「SA-10」「AI-10」「MG-20」「MG-10」(石田善之)
- LUXMAN「L-590AU」「L-550AU」(藤岡 誠)
- ACCUPHASE「E-450」(井上千岳)
- SONY「System501」(山之内 正)
- ELAC「FS 609XPi」(石原 俊)
- MARANTS「SA-13S1/PM-13S1」(福田雅光)
- FOSTEX「G1300」(石田善之)
- CHORD「Coda」(小林 貢)
- AUDIO ANALOGUE「ClassA」(小林 貢)
総力特集
世界のアンプブランド
−その開発思想と歴史、音質を探る−
レポート:石原 俊、井上千岳、炭山アキラ、藤岡 誠、山之内正
スピーカーを最適にドライブするために、最も重要な役割を担っているアンプは、多様なブランド、数多くのモデルがひしめくジャンルです。そこで、今年注目の32のアンプブランドを取り上げ、その思想や歴史、開発者のコメント、さらには主要機種の試聴レポートまでをストーリー形式で掲載し、読み物的にも楽しい企画となっています。
●掲載ブランド:
ACCUPHASE/AMPZILLA2000/ARCAM/ATOLL/AUDIA/AUDIO ANALOGUE/AYRE/CHORD/
CLASSE/CREEK/DARTZEEL/DENON/DENSEN/ESOTERIC/FLYING MOLE/FM ACOUSTICS/
GOLDMUND/HALCRO/JeffRowland/KRELL/LINN/LUXMAN/MARANTZ/Marklevinson/
McIntosh/NAGRA/PASS/PRIMARE/TECHNICALBRANE/TRIGON/VIOLA/YBA
特集2 「ピュアオーディオ・ルネッサンス」時代
「評論家が選ぶ エントリーシステムとサブシステム」
本誌の主役を担う読者層であるリターナーとエントリー層、さらには既存のオーディオファンに向け、サブシステムの提案を含めた、システムプランをオーディオ評論家が選出。試聴レポートも実際に行っています。今注目されているコンパクトで質感の高い「ハイクオリティ・スタイリッシュコンポ」も登場
特集3 注目のスクランブルテスト
「ハイエンドヘッドホン&ヘッドホンアンプ」
限られた環境でも高音質で音楽を楽しみたいというユーザーが増えている中で、今最も注目されているのがヘッドホンの世界。ラインアップも充実しています。今号ではハイエンドクラスに焦点を絞り、個性派が揃うヘッドホンアンプとのスクランブルテストを行います。また、新世代のオーディオファンが注目する「ハイエンドヘッドホンショウ」と「「my-musicstyle」の模様も速報でお伝えいたします。
電源改善プロジェクト第2弾
「コンセントベース&プレート徹底比較」
レポート:福田雅光
“電源改善プロジェクト”と題した通年企画。「壁コンセント」を取り上げた前回に引き続き、今号では「コンセントベース&プレート」をクローズアップ。その取り付け方法から各ブランド製品の一斉比較試聴まで、本誌ならではの濃密な内容でお届けいたします。
重点アクセサリー研究
「RCAオーディオケーブル35モデル ダブルチェック」
テスター:福田雅光×岩井喬
最近さらに充実してきているのが国内外のケーブルブランド。本企画では各ブランドの代表的なRCAオーディオケーブルをクローズアップし、買い替えから、入門者に方まで満足していただけるスクランブルテストを行います。同ジャンルのレポートにおいて読者から最も信頼の厚い福田雅光氏をメインテスターとし、もうひとりに新進気鋭のオーディオ評論家、岩井喬氏を迎え、ロック、ポップス再生を通してオーディオケーブルの実力をチェックします。
大好評連載! 「本物が選べるオーディオ専門店へ行こう[3]」
「ビークルサウンド 話題の新製品カーオーディオを集中テスト」
特集・デジタル録音機・その魅力のすべて
[1]1ビット録音の広がりと魅力「MR-1000/DV-RA1000HD」
[2]「HD/CD-Rレコーダーで手軽にデジタル録音」
特別企画
- フォステクス「G1300」のパフォーマンスを検証する
- Aura noteはオーディオの革命児だ!
- LUXMANの真空管アンプシステム「ネオクラシコシリーズ」の実力
- 「パイオニア S-3EX 開発ストーリー」
- 「DALIの人気モデルがマークUへと進化」
- 「クリプッシュの新リファレンスシリーズレポート」
- maxell Vraisonのヘッドホン モニターレポート
- 「オンキヨーのHDコンピューターHCD-1.0レポート」
人気の連載も充実
- 新連載 オーディオ・コンシェルジェ![1]「バッハvsクリーン電源」石原俊
- 「ビークルサウンド」 走るリスニングルーム 岡本伸史
- 魅惑の音楽体験! ピュアマルチチャンネルの薦め 貝山知弘
- 第21回「旬の音本舗・福田屋」 福田雅光
- ジャズびたりオーディオ桃源郷 寺島靖国
- AA お宝探検隊・ビンテージオーディオ入門「往年のトランジスターアンプ その魅力と使いこなし」 石渡博
- 江川三郎実験室「演奏のダイナミズムをより正しく再現する方法の検証」
- プライベートスタイルオーディオを探せ 「音と美の調和・イタリアオーディオ」 上谷直子
- オーディオみじんこ観察日記 「電源が楽しくなってきた 他」 荒川 敬
- 電脳音響館:コンピュサウンド 山之内 正
特選・新製品アクセサリー
話題のモデル集中試聴レポート
TEST ROOM 2007注目の新製品
MUSIC FIELD
- 12人の評論家が選ぶ優秀盤オーディオグレード 「今季推薦盤447枚」
- MUSIC CLIP in SUMMER 「今季推薦盤27枚」
- 斎藤宏嗣の優秀盤セレクト
- ジュセフ・リンのライブ録音レポート
- 中川ヨウのフェイヴァリット・ミュージック「マイケル・ブレッカー」
- 話題のマルチチャンネル最新ソフトレビュー 山之内正
- 連載第5回「高品位ミュージックDVDソフト視聴」 山之内 正
- 「グレン・グールド再演盤 登場」 井上千岳
- 『睡眠浴』ハイブリッド盤でリリース 貝山知弘
定価1,300円(本体価格1,238円) / 平成19年5月21日発売
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- 『ケーブル大全2009 』
定価2,000円
(本体価格1,905円)
- 『analog vol.20』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『Audio Accessory 129』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『High-End CAR AUDIO vol.2』
定価1,800円
(税込)
- 『analog vol.19』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『Audio Accessory 128』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『ベストコンポ2008』
定価1,200円
(本体価格1,143円)
- 『analog vol.18』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『High-End CAR AUDIO vol.1』
定価1,800円
(税込)
- 『analog vol.17』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『Audio Accessory 126』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『電源&アクセサリー大全2008 』
定価2,000円
(本体価格1,905円)
- 『analog vol.16』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『Audio Accessory 125』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『analog vol.15』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『Audio Accessory 124』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『ベストコンポ2007』
定価1,200円
(本体価格1,143円)
- 『analog vol.14』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『Audio Accessory 123』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『Audio Accessory 122』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『Audio Accessory 121』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『Audio Accessory 120』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『ベストコンポ2006』
定価1,200円
(本体価格1,143円)
- 『analog vol.13』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『analog vol.12』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『analog vol.11』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『電源&アクセサリー大全2006』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『analog vol.7』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
*完売御礼*
『Audio Accessory 127』
『ケーブル大全2005』
『ケーブル大全2003』
『ケーブル大全2007』
ありがとうございました。
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