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「オーディオ銘機賞2007」発表
季刊・オーディオアクセサリー 123号
WINTER
2006年11月21日全国一斉発売!
定価1,300円(本体価格1,238円)
表紙デザイン/フォト:遠藤享デザイン室 表紙イラスト:谷口茂
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『オーディオアクセサリー123号』におきまして、以下の誤植がありました。読者の皆様、関係各位にお詫びするとともに、ここに訂正させていただきます。
・275ページからの「お手頃価格のグレードアッププラン」の記事中、282、283ページの執筆者名に誤りがありました。正しくは「林
正儀 氏」です。
・137ページにてご紹介しております河口無線の試聴室の写真に誤りがありました。正しくは下の写真になります。
・21ページの目次に掲載しておりますページ表記に誤りがありました正しくは「国内初登場
CAVブランド紹介」が368ページ「30周年記念超豪華 読者プレゼント」が401ページとなります。
「ピュアオーディオ・ルネッサンス」時代本格化!
オーディオ銘機賞2007 全モデルを発表
2007年度のオーディオシーンの主役となる製品を選出する「オーディオ銘機賞2007」が発表された。今号ではこの審査結果のすべてを読者の皆様にいち早くお届けすることにします。グランプリにあたる「金賞」をはじめとする「銀賞」「銅賞」の3賞と各種「特別賞」、およびジャンルごとの「オーディオ銘機賞」
を含めた全製品を完全発表いたします。
銘機賞特別バージョン BEST Hi-Fi COMPONENTS 今季の注目機探査
今号の巻頭カラーを飾るのは、銘機賞発表を受けて3賞及び特別賞の中から注目の新製品をピックアップ。金賞を飾った2モデルを始めとした大物製品に関する詳細なレポートを掲載しています。
- ACCUPHASE「DP-800+DC-801」(斎藤宏嗣)
- JBL「Project EVEREST DD66000」(石田善之)
- MARANTZ「SA-7S1/SC-7S2/MA-9S2」(小林 貢)
- LUXMAN「L-509u」(貝山知弘)
- SONY「SS-AR1」(斎藤宏嗣)
- ACCUPHASE「A-45」(小林 貢)
- YAMAHA「Soavo-1」(井上千岳)
- PIONEER「A-A9/D-D6」(藤岡 誠)
- VICTOR「SX-WD500」(小林 貢)
- DENON「DCD-CX3/PMA-CX3」(石田善之)
- TAOC「LC800」(小林 貢)
- B&W「CM7」(石田善之)
- PIONEER「S-PM300」(斎藤宏嗣)
- CAV「Fi-EX/MD-EX3」(斎藤宏嗣)
- DENON「DL-103SA」(石田善之)
- AUDIO-TECHNICA「AT33ANV/AT5000T」(石田善之)
- ECLIPSE「TD725sw」(貝山知弘)
- NOTTINGHAM「ACE SPACE」(井上千岳)
- KENWOOD「Esule R-K1/LS-K1」(藤岡 誠)
総力特集
この年末年始 手にしたいコンポ&アクセサリーはこれだ!
「新製品スクランブルテスト」&「特選・新製品アクセサリー」
年末から年始にかけて本誌が厳選した注目の新製品に関して、詳細なレポートをお届けします。製品のプロフィールや音質レポートはもちろんのこと、組み合わせプランやソフトとのマッチングなど
AA誌ならではの切り口でご紹介します。今年は例年以上に量も質も高い製品が出揃っています。
本企画を製品購入のヒントにしていただければ幸いです。
「本物が選べるオーディオ販売店へ行こう」
今号からの連続企画としてオーディオに特化した専門店を特集いたします。全国各地の専門店のその店にしかない魅力を引き出し、各店一押しの新製品などを誌面に盛り込むことで、読者の方々が本当に良質な製品を実際に手に入れるまでの流れを本誌ならではの切り口でご提案していきます。
特別企画
- 「パイオニアの高品位ピュアオーディオシステムのクオリティを知る」
岩井喬
- 「名門ソニーの新ES誕生!そのシステムの実力を知る」 山之内正
- 「オーディオ銘機賞・特別賞DV-RA100HDレポート」 石田善之
- 「国内初登場 CAVブランド紹介」
JBL60Jubilee
- 「DD66000特別インタビュー」 山之内正
- 「LSシリーズを聴く」 大橋伸太郎
- 「究極のハードガラスCD登場!」 斎藤宏嗣
- 「カロッツェリア カーサウンドコンテストをレポート」 岡本伸史
- 「MBLブランドの魅力と音質を探る(現地工場をレポート)」 山之内 正
- 「最新の録音機を徹底レポート」
- 「クアドラル日本上陸!」 炭山アキラ
- 秋のオーディオショウ完全レポート 炭山アキラ、岩井喬
- 注目製品WATCHING「OCTAVE V70」 小林貢
重点アクセサリー研究
「お手頃価格のグレードアッププラン」
柴ア功・林正儀・福田雅光・吉田伊織
いま評論家が愛用するアクセサリーが集結
- 「ビークルサウンド」 走るリスニングルーム
- 『車の中で好きな音楽を良い音で楽しもう』 話題のハイエンドモデルを詳解
岡本伸史
高品位な小空間ヘッドホン
- 連続企画「ヘッドホン・ダブルチェック」 神崎一雄・斎藤宏嗣
- 話題の新製品紹介 神崎一雄
人気の連載も充実
- 魅惑の音楽体験! ピュアマルチチャンネルの薦め 貝山知弘
- 話題が満載!第19回「旬の音本舗・福田屋」 福田雅光
- ジャズびたりオーディオ桃源郷 寺島靖国
- AA お宝探検隊・ビンテージオーディオ入門「オープンデッキの作法」 石渡博
- 江川三郎実験室「音のよい電池とスピーカーの鳴らし方研究ほか」
- プライベートスタイルオーディオを探せ「EBTBとエニグマ」 上谷直子
- 「オーディオみじんこ観察日記」 荒川 敬
- 斎藤宏嗣の優秀盤セレクト
MUSIC FIELD
- 12人の評論家が選ぶ優秀盤オーディオグレード 「今季推薦盤44枚」
- MUSIC CLIP in SPRING 「今季推薦盤27枚」
- ブラック・エクスプレス「アナログ盤耳寄り話」 佐藤太郎 和久井光司
- 中川ヨウのフェイヴァリット・ミュージック「パット・メセニー&ブラッド・メルドー」
- 話題のマルチチャンネル最新ソフトレビュー 山之内正
- 連載第4回「高品位ミュージックDVDソフト視聴」 山之内 正
- 「カモミールボイスの持ち主、藤田恵美」 林 正儀
定価1,300円(本体価格1,238円) / 平成18年11月21日発売
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- 『ケーブル大全2009 』
定価2,000円
(本体価格1,905円)
- 『analog vol.20』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『Audio Accessory 129』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『High-End CAR AUDIO vol.2』
定価1,800円
(税込)
- 『analog vol.19』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『Audio Accessory 128』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『ベストコンポ2008』
定価1,200円
(本体価格1,143円)
- 『analog vol.18』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『High-End CAR AUDIO vol.1』
定価1,800円
(税込)
- 『analog vol.17』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『Audio Accessory 126』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『電源&アクセサリー大全2008 』
定価2,000円
(本体価格1,905円)
- 『analog vol.16』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『Audio Accessory 125』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『analog vol.15』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『Audio Accessory 124』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『ベストコンポ2007』
定価1,200円
(本体価格1,143円)
- 『analog vol.14』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『Audio Accessory 123』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『Audio Accessory 122』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『Audio Accessory 121』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『Audio Accessory 120』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『ベストコンポ2006』
定価1,200円
(本体価格1,143円)
- 『analog vol.13』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『analog vol.12』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『analog vol.11』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
- 『電源&アクセサリー大全2006』
定価1,300円
(本体価格1,238円)
- 『analog vol.7』
定価1,500円
(本体価格1,429円)
*完売御礼*
『Audio Accessory 127』
『ケーブル大全2005』
『ケーブル大全2003』
『ケーブル大全2007』
ありがとうございました。
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