High-End
CAR AUDIO vol.3
ハイエンドカーオーディオ

2008年10月29日(水)発売!

定価1,800円(税込)

A4正寸版 全178ページ

購入する

お詫びと訂正

ハイエンドカーオーディオvol.3に間違いがありました。67pの一番下の写真とその上の写真は同じものが掲載されてしまっております。いちばん下に入る正しい写真はこちらです。読者の皆様、関係者の皆様に心よりお詫び申し上げます。

読者の皆様、関係者の皆様にご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。


最新号の目次がPDFファイルにてダウンロードできます
目次はこちら
尚、アクロバットリーダー4.0以降のバージョンをお勧め致します。
Acrobat Reader をダウン・ロードされる方はこちらから。


主な内容〜CONTENTS
カーオーディオグッズ実体験モニター募集!
画像をクリックして拡大

前号でも募集したカーオーディオグッズ・モニター募集を今回も行っております。今回はカーオーディオをグレードアップするためのアクセサリー関連製品を中心に各社にご提供いただきました。モニター製品はもちろん、そのままプレゼントいたします。ふるってご応募を!

本誌読者によるモニターレポート
画像をクリックして拡大

前号で募集した製品モニターに当選した方々による、実体験レポートを一挙公開。上に掲げた見開きは、ロックフォードのアンプとボストン・アコースティックスのスピーカー、そしてモンスターケーブルのRCAケーブルを装着した高瀬さんのレポート。その他にも、アンプ+スピーカー、バッテリー、デッドニングキット、制振スプレー、制振材などを使っての生の声を掲載しています。

 

CAR&HOME Crossover Brand
カーとホームで展開するオーディオブランドを知る
画像をクリックして拡大

日本のラックスマンやダイヤトーン、米国のJBL、ボストン・アコースティックス、マークレビンソン、フランスのフォーカル、デンマークのディナウディオなどはホームからスタートしたブランドです。一方、ビーウィズやファスは、カーで培われた技術をホーム用にも利用してスピーカーシステムを提案し始めました。そんなカー&ホーム両方で製品展開するブランドの思想を追ってみました。

 

カーオーディオを実践している人の リアル・レポート

画像をクリックして拡大

ハイエンドクラスのカーオーディオは、信頼関係のあるユーザーとプロショップが二人三脚で作り上げていくものです。今回は、プロショップ・ヴォーグ、サウンドステーション・ファルコン、サウンドワークスの3ショップを訪ね、いかにしてレベルの高いカーオーディオシステムができあがっていったのかを探りました。

 

ハイエンドユニット、実試聴によるシステムプラン
スピーカー+パワーアンプ
コンビネーションインプレッション

画像をクリックして拡大

カーオーディオの組み上げでもっとも楽しいのはユニット選びだという人もいます。アンプとスピーカーの組み合わせでどんな音になるのか、考えるとワクワクしてくるものです。コンビネーションインプレッションは、そんな人の手助けになるよう、様々な組み合わせで聴いた中からお薦めできる組み合わせを紹介していきます。なお、この企画では新製品のファーストインプレッションも併せて掲載しています。

AVNから始める
高品位サウンド構築術

画像をクリックして拡大

ハイエンドカーオーディオの世界にAVナビ(AVN)はそぐわないという人もいますが、現実的には、オーディオの単体のメインユニットを持つ人よりも、AVNのメインユニットを持っている人の方が圧倒的に多いのです。そこで弊誌はAVNでハイエンドのサウンドを聴くためのシステム構築にチャレンジ! AVNから高品位サウンドを実現したインストールドキュメントや、販売店による多数のAVNシステム構築プラン、そして主要なAVN機を使っての組み合わせ試聴などを盛り込みました。

ハイファイカーサウンドのための
アクセサリー大全

画像をクリックして拡大

カーオーディオのアクセサリー選びは、実はホームオーディオ同様、非常に楽しいものであり、実際に音も変わります。ハイエンドカーオーディオ誌では、デッドニング材、電源、ケーブル、タイヤなどの中から効果の高いものを厳選して紹介しています。上記に掲載した見開きはオーディオテクニカの小型車用ドアチューニングキットAT7500の装着記事。この他にも面白いアクセサリーが満載されています。

定価1,800円(税込) / 平成20年10月29日発売

もどる

[an error occurred while processing this directive]