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高級感のあるシルバーのメタルバンドが登場!スマートウォッチ『HUAWEI WATCH FIT 2』エレガントモデルをヨドバシカメラ限定にて7月8日(金)より発売

2022年07月08日
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ファーウェイ・ジャパン(コンシューマ向け端末事業部)


華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパン)は、スマートウォッチ『HUAWEI WATCH FIT 2』のエレガントモデルとして、ストラップにステンレス製ミラネーゼループバンドを使用した新色シルバーフロストを、市場想定価格29,480円(税込)にて、家電量販店ヨドバシカメラ限定で本日7月8日(金)より発売します。

『HUAWEI WATCH FIT 2』は、前モデルよりもディスプレイの表示面積が約18.6%大きくなり、GPSの精度がさらに向上し、より詳細なランニングモニタリングが可能になるなど大きな進化を遂げました。さらにはBluetooth通話機能を搭載し、スマートウォッチから電話に応答し、そのまま通話を続けることができます。そのほか血中酸素の常時測定※1に対応し、睡眠モニタリングや心拍数モニタリング、ストレスモニタリングなど健康管理に役立つ機能も備えたスマートウォッチです※2。また、『HUAWEI WATCH FIT 2』は、バンドの着脱がより容易になったため、別売の付け替えベルトを使い気分に合わせてウォッチデザインをカスタマイズできたり※3、スマートフォンからウォッチへ音楽データをインポート可能※4なため、より気軽に音楽再生を楽しめたりと、あなたの毎日を楽しく彩るパートナーとして活躍します。

これまでのシリコンバンドモデル、レザーバンドモデルに加え、今回新たに落ち着いたシルバーのミラネーゼループバンドが登場。ビジネスシーンにおいても落ち着いたエレガントさが感じられます。無段階調節でぴったりフィットするマグネット式バックルを採用し、長さの調節も簡単です。

『HUAWEI WATCH FIT 2』の主な特長
■前モデルより表示面積が18.6%アップした大画面ディスプレイ



ウォッチフェイスは大きな1.74インチAMOLEDディスプレイを採用。画面占有率は約72%で、ベゼル幅が前モデルより約0.55mm削減されました。解像度も480×336ピクセル、PPI336と進化し、大きな画面でより操作しやすく、明るい日差しの下でも鮮やかな画面表示を保ちます。
また、プリインストールされているテーマの他にも、ウォッチフェイスストアから数多くの魅力的なウォッチフェイスをダウンロードすることができます。アニメーション動画からも選択できたり、ウォッチフェイスに載せたい項目や数値をカスタマイズすることも可能になりました。

■ワークアウト機能を強化
『HUAWEI WACTCH FIT 2』の大きな進化点として、HUAWEI TruSportTMを搭載し、ランナー向けの機能が強化されました。

[GPS精度の向上]
前モデルでは3種だった衛星が、5種(GPS + GLONASS + BeiDou + Galileo + QZSS)衛星測位システムに対応するようになり、より精度がグレードアップしました。

[HUAWEI TruSportTM]
HUAWEI TruSportTMアルゴリズムを搭載。ランニング能力指数測定などの科学的なトレーニングデータを知ることができ、自分が目指せるタイムがわかります。

[AIランニングコーチ※5機能に対応]
性別、身長、体重に加えて、心拍数、ランニングの距離と頻度ペースなどを考慮して、自分に合わせたトレーニングプランをカスタマイズすることができます。1週間のトレーニングデータを科学的に分析し、翌週のランニングスケジュールを自動的に調整してくれるので、段階的な成長が期待できます。

[音声付きのウォームアップ・ストレッチ動画]
一部ワークアウトモード内にウォームアップ・ストレッチとしてフィットネス動画が内臓されており、動作デモンストレーションをウォッチ画面から見ることができます。音声ガイダンスがついているため、画面を見続けなくてもストレッチが可能で、モチベーションアップにもつながります。

また、前モデルに引き続き、全部で97種類のワークアウトモードに対応しており、自分のライフスタイルにあわせてアクティビティを楽しめます。

■Bluetooth通話機能を新たに搭載



『HUAWEI WATCH FIT 2』にはBluetooth通話機能が追加されマイクが内臓されているため、スマートフォンを取り出さなくても、ウォッチから着信を受けて話をすることが可能です。また、クイックSMS返信機能にも対応し、定型文を使ってSMSに応答することができます。さらには、独立した大容量ストレージを搭載しているため、スマートフォンから『HUAWEI WATCH FIT 2』に音楽データをインポートすれば(mp3音源で最大約500曲可能)、スマートフォンが近くになくても音楽再生できるようになりました※4。

■健康管理を可視化するための様々なモニタリング機能※2


[HUAWEI TruSeen™ 5.0 心拍モニタリング]
受光感度にかかわるフォトダイオード数を増やし、AIアルゴリズムを改良することにより、前モデルよりも心拍数モニタリングの精度がアップしました。

[血中酸素レベルモニタリング]
血中酸素レベルを常時測定※1することが可能。予め設定した値よりも低くなった場合、本体が振動し、アラートを出します。

[HUAWEI TruRelax™ストレスモニタリング]
24時間ストレス状況をモニタリングすることでストレスの状態を可視化し、ストレスが高い時には呼吸エクササイズモードのガイドに従って、呼吸を整えることができます。

[HUAWEI TruSleep™ 2.0睡眠モニタリング]
睡眠時間はもちろん、深い睡眠・浅い睡眠・レム睡眠の割合や、深い睡眠の連続性など、睡眠の質を解析します。計測された睡眠データに基づき、より良い睡眠のためのアドバイスを提案し、ユーザーの睡眠を改善するためのサポートも行います。

[月経周期トラッキング]
自分の月経周期を登録していくことで排卵日を推定。記録に応じてリマインダーを送ります。

【健康タスク管理機能(Healthy Living機能)】


ウォッチ/「HUAWEI Health」アプリ上で健康管理に関するチェックインを行い、コンプリートさせる機能です。早寝早起きや適度な運動、水を飲むこと等、自分の生活に合った時間や目標に合わせてリマインダーを設定して健康意識を高めることができます。

■絶え間ないモニタリングを可能にする長時間バッテリー
『HUAWEI WATCH FIT 2』 は、一般的な使用条件で約10日間※6、ヘビーな使用条件で約7日間※7バッテリーが持続するので、継続的にワークアウトを記録し、健康管理を可視化することに役立ちます。

※1: 常時測定とは一定期間毎の計測値を定期的に表示することを意味しています。
※2: 本製品は日常的な運動・健康管理のための製品であり、医療機器ではありません。本製品のデータは医療行為または精度を要する業務・専門的な計測には使用いただけません。
※3:別売の付け替えベルトは今後拡充していく計画ですが、現時点でカスタマイズ可能なのはクラシックモデルのみとなります。
※4:Android™スマートフォンのみ対応。
※5:AIランニングコーチ機能を利用するには、「HUAWEI Health」アプリが必要です。
※6:約10日間は24時間心拍数モニタリングON、睡眠モニタリングON(HUAWEI TruSleepはOFF)、1日に200回画面表示、毎週30分のワークアウト(GPS有効)、Bluetooth通話、音楽再生とメッセージ通知ON(1日平均50メッセージ、電話6回、アラーム3回)をした場合のファーウェイラボのテスト結果を参考にしています。
※7:約7日間は24時間心拍数モニタリングON、睡眠モニタリングON(HUAWEI TruSleepはON)、1日に500回画面表示、毎週30分のBluetooth通話と音楽再生、毎週60分のワークアウト(GPS有効)、メッセージ通知ON(1日平均50メッセージ、電話6回、アラーム3回)をした場合のファーウェイラボのテスト結果を参考にしています。

『HUAWEI WATCH FIT 2』の主な仕様


■製品の詳しい情報は
『HUAWEI WATCH FIT 2』 製品ページ
https://consumer.huawei.com/jp/wearables/watch-fit2/

■『HUAWEI WATCH FIT 2』 エレガントモデル取り扱い店
家電量販店
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