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  • (株)ハイ・ファイ・ジャパンが取り扱う、英国のオーディオブランドMonitor Audioの新フラグシップスピーカー「Platinum」シリーズが本年夏に日本国内で発売されることが明らかになった。 本シリーズは先に米国ラスベガスで開催されたCES2007にて、同社のプライベート・ブースで発表され話題を集めた(関連ニュース)。
  • ソニーは、ビデオカメラ“ハンディカム”シリーズの新製品として、ハイビジョン撮影に対応した3機種を発表した。各モデルともに世界初の動画用広色域色空間「x.v.Color」に対応した点が大きな特長となる。 新たなハイビジョン対応機のラインナップは下記の通りだ。
  • 次世代ディスク・Blu-ray Discの普及を牽引するパナソニック。薄型大画面テレビやBDレコーダーの発売など、国内のAVファンにとっては馴染みの深い同社だが、その高画質研究の拠点が米国・ハリウッドに存在するのをご存じだろうか。今回は「パナソニックハリウッド研究所」(PHL)を中心とした北米拠点への取材を元にして、3回に渡って同社の高画質への取り組みを紹介していく。
  • ソニーは、“VAIO”シリーズの新製品として、テレビ録画が可能な大容量HDDやHDMI端子を搭載した、テレビ接続型PC“テレビサイドPC”「VGX-TP1」を発表した。 ■テレビサイド PC「TP1」 本機は先頃米国で開催されたインターナショナルCES 2007にも出展され、一見してPCに見えない丸いデザインが話題を集めたVAIOの新モデル(関連ニュース)。北米では3月上旬の発売が予定されているが、国内の発売時期については、同社のWebサイトでは“近日発売”と表示している。
  • 今年で40周年を迎えた、米国・ラスベガスで行われる世界最大の家電/PC展示会「International CES」。1月8日から11日まで開催された今年は、例年を上回る来場者数、出展者数を数えたようで、オーディオビジュアル機器を中心に大きな盛り上がりを見せた。トピックごとに今年のCESを振り返ってみよう。(記事中のテキストリンクは全てPhile-web関連記事にリンクしています)
  • 日本ではHDDモデルをラインナップしていないパナソニックだが、北米市場では新たにSDR-H200およびSDR-H20の2モデルを2007年春に発売すると発表した。搭載したHDDの容量はいずれも30GBで、HDではなくSDで最大で25時間の録画できる。また、撮影した映像をUSB2.0によるワンタッチでPCに転送してDVD化できるアプリケーションも付属している。
  • 今年のパナソニックは、ビデオカメラにOIS(光学式手振れ補正)を備えたモデルを一挙に拡大し、3CCDの搭載とも相まってより美しい映像が撮れるラインナップとしているのが特徴だという。これまで北米市場では基本機能に特化したモデルが主力だったが、価格の低下に伴って、北米市場でも日本のような高機能機種の投入が可能になったというわけだ。
  • 昨年のCESでお披露目となったハイビジョン対応のXactiが、その内容を大幅にグレードアップしてVPC-HD2となって登場した。もっとも大きなポイントはCCDを7.1Mピクセルとすることで静止画撮影での高画質化を図った点だ。
  • ●世界初のフルHD記録を可能にしたHDDビデオカメラ 昨年のCEATECで初お披露目となり話題を呼んだビクターのフルHDビデオカメラ“Everio”GZ-HD7が、CES開催に合わせてラスベガスにあるシーザーズパレスホテルにおいて発表された。記録メディアは60GB・HDDで、1920×1080iのフルHD記録を実現。3種類ある画質モードでもっとも高画質なモードを選ぶと約5時間が記録できるという。
  • 日本で爆発的大ヒットとなっている日立のハイブリッドカムがいよいよ北米市場にも登場する。ただ、日本仕様とは違って、CCDを68万ピクセルとすることにより、価格は$599という普及価格を実現。レンズも光学20倍としている。

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