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1008件ヒットしました。 検索文字列・・・LUXMAN OR ラックスマン

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  • ラックスマンは本日、先週末に発表されたベルトドライブ方式のアナログプレーヤー「PD-151」(関連ニュース)の製品内覧会を開催した。 PD-151は既報の通り、定評ある上位モデル「PD-171A」(495,000円/税抜)の基本構成を踏襲しつつ、価格を抑えたスタンダードモデルとして開発。価格は298,000円(税抜)で、11月20日頃の発売を予定している。
  • ラックスマンは、ベルトドライブ方式のアナログレコードプレーヤー「PD-151」を2018年11月20日頃より発売する。価格は298,000円(税抜)。 同社は2011年に約28年ぶりとなる本格的なベルトドライブ方式アナログレコードプレーヤー「PD-171」を発売。2013年にはそのアームレスモデルとなる「PD-171AL」(395,000円/税抜)と、アームレスモデルをベースにリファインされた「PD-171A」(495,000円/税抜)の2機種を発売。現行モデルとしてラインナップされている。今回、ここにスタンダードモデルとなる「PD-151」が加わった。
  • 大阪・シマムセンでは、ZONOTONE/TAOC/SAECのオーディオラックやアクセサリー製品を集めた3社合同試聴会を10月13日(土)に開催する。 ZONOTONE/TAOC/SAECのオーディオラック、ボード、インシュレーター、ケーブルなどアクセサリー製品の試聴イベント。各種アクセサリー製品やケーブルの効果を確かめることができるとしている。参加には専用フォームから申し込みの必要がある(こちら)。概要は以下のとおり。
  • また、DALIの新製品「OBERONシリーズ」も披露。超人気のエントリーシリーズであった「ZENSORシリーズ」を刷新したモデルで、SMCマグネットシステム採用のウーファーをこのクラスで初めて搭載するなどの試みがなされている。最高峰の「EPICONシリーズ」や上位モデルの「RUBICONシリーズ」なども共に出展され、ブランドとしての魅力をアピールしていた。 ...
  • 新潟県のオーディオ販売店・ソロットオーディオは、マランツ “12シリーズ” のSACDプレーヤー「SA-12」およびプリメインアンプ「PM-12」の試聴イベント『marantz SA-12 PM-12 8days』を開催する。期間は10月6日(土) - 10月14日(日)まで。
  • オーディオは、とにかくお金がかかる。オーディオ趣味が敬遠されるもっとも大きな理由のひとつだろう。筆者は音楽制作からスタートしただけに、こうやってオーディオ機器のレビューをさせていただいている現在も、お金がかかるので敬遠するというのはよく分かる。
  • 関西最大級のオーディオイベント「第28回 大阪ハイエンドオーディオショウ2018」が、11月23日(金・祝) - 25日(日)の3日間にわたり開催される。会場は、大阪・ハートンホテル心斎橋 本館/別館。 ハイエンドオーディオ・アクセサリー製品を取り扱う、23社のメーカーおよび輸入商社が参加。各社ブースにて最新製品を一堂に展示、デモンストレーションなどが実施される。毎年恒例となっている出展各社提供による各種景品プレゼントや、音楽ソフトや雑誌書籍販売コーナーも設置される予定とのこと。
  • コアなオーディオファンにも応えるべく、24ビット放送をはじめ様々な場面で高音質を追求してマニアックな番組をオンエアしている衛星デジタル音楽放送「MUSIC BIRD(ミュージックバード)」。同局がこのたびスタジオ設備をリニューアル。収録の要とも言えるミキサー卓を一新したことでさらに高音質化を実現したという。
  • 高槻電器工業(株)は、10月に発売を開始する同社初の300Bシングルアンプ「TA-S01」(関連ニュース)の先行試聴会を、9月22日(土)に大阪・日本橋のシマムセンにて開催する。 本機は、国産の真空管300Bを製造・販売する高槻電器が開発したオリジナルの300Bシングルアンプで、音質調整機能などを搭載した非常に凝った設計が特徴となっている。当日は開発担当者による解説や、下記に掲載のシステムと組み合わせたデモも行われる。
  • 8月10日から12日までの3日間に渡り、香港コンベンションセンターで開催された「Hong Kong High-End Audio Visual Show」。本記事では、同イベントに出展されていた注目製品について、ピックアップしてお伝えしたい。

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