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  • パナソニックは、4K30p動画撮影や「4Kフォト」対応で光学30倍ズームレンズを搭載するコンパクトデジタルカメラ「LUMIX DC-TZ90」を6月15日に発売する。本体色ブラックとシルバーの2種類を用意し、オープン価格だが5万円前後での実売が予想される。
  • キヤノンは、チルト式モニターを採用した光学40倍ズーム搭載コンパクトデジタルカメラ「PowerShot SX730 HS」を5月下旬から発売する。価格はオープンだが、直営サイト価格は48,500円(税抜)。 本機は、従来モデル「PowerShot SX720 HS」の後継機で、新たにセルフィー撮影に便利な180度回転するチルト式液晶モニター採用したコンパクトデジタルカメラ。ブラックとシルバーの2色をラインナップする。
  • ソニーは、1.0型センサー搭載のレンズ一体型デジタルカメラとして世界最速の0.05秒高速AFと、同じく世界最速の最高約24コマ/秒AF/AE追従高速連写を実現したコンパクトデジカメ“Cyber-shot RX100V”「DSC-RX100M5」を10月21日に発売する。オープン価格だが、12万円前後での実売が予想される。
  • 「DMC-LX9」は、クラス最高のF1.4レンズと1.0型センサーを搭載した、いわゆる“高級コンデジ”タイプ。F1.4-2.8 24mm LEICA DC VARIO-SUMMILUXレンズと、20メガ1.0型センサーによって、美しいボケ味の写真が楽しめるとしている。 ...
  • ソニーは、高級コンパクトデジタルカメラ「RX10」の新モデルとして、新開発の24-600mズームレンズを搭載した“Cyber-shot RX10III”「DSC-RX10M3」を5月20日に発売する。価格はオープンだが、17万円前後での実売が予想される。
  • もちろんiSightカメラの性能が大幅にアップしたことは大歓迎なのだが、現実的に考えて、旅行で写真を撮るなら、大半の人々がより取り回しのいいiPhoneなどスマホを一番手として使うだろうし、セカンドチョイスとしても、スマホより一歩進んだ高画質や防水性能など特殊な撮影シーンに強いコンデジを選択するはずだ。 ...
  • 米Sonyは、24-600mmの高倍率ズームに対応する新しいレンズ一体型デジタルカメラ“Cyber-shot”「RX10 III」を発表した。 撮像素子に20.1メガピクセルの1.0型積層型Exmor RS CMOSセンサーを搭載するモデルで、画像処理プロセッサーには「BIONZ X」を採用。レンズ部には「ZEISS Vario-Sonnar T* lens」を搭載し、24-600mmの高倍率ズームに対応している。F2.4-F4.0で、600mmにおいてF4を実現した。
  • カシオ計算機は、コンパクトデジタルカメラ“エクシリム”の新製品として、スマートフォンとの連携を強化した「EX-ZR3100」を3月17日に発売する。価格はオープンだが、55,000円前後での実売が予想される。カラーはホワイト/ブラックの2色をラインナップ。
  • ニコンメージングジャパンは、デジタル一眼と高性能NIKKORレンズのクオリティーを凝縮したというプレミアムコンパクトデジタルカメラ「DLシリーズ」を6月に発売する。 DLシリーズは、大口径超広角ズームレンズを搭載した「DL18-50 f/1.8-2.8」と、大口径標準ズームレンズを搭載する「DL24-85 f/1.8-2.8」、超高倍率ズームレンズを搭載する「DL24-500 f/2.8-5.6」の3機種をラインナップする。価格はオープンだが、直販サイト価格で「DL18-50 f/1.8-2.8」が105,300円、「DL24-85 f/1.8-2.8」が80,460円、「DL24-500 f/2.8-5.6」が119,880円(いずれも税込)。
  • ニコンイメージングジャパンは、スマートデバイスとの常時接続が可能なコンパクトデジタルカメラ「COOLPIX A900」など4機種を4月に発売する。 ■高倍率ズームモデル ・「COOLPIX A900」¥OPEN(直販サイト価格50,220円・税込)

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