Sony Arcade

スペシャルレポート

ソニーのBDレコーダー2008年モデルのフルラインナップが遂に出揃った。 このうち、やはり注目したいのは最高画質のフラグシップ機“style X”「BDZ-X100」。今回は本機を中心に、旧機種からの変更点やスペック・機能の効果について見ていこう。
この秋、ソニー“BRAVIA”の大攻勢が始まる。上位シリーズを一新、意欲的な性能・技術を搭載したモデルを一挙に取り揃えるが、これまでにない並々ならぬ意欲を感じる仕上がりである。
今回は、ソニーのホームサーバー「HS1」を中心に、同じくVAIOエクステンションラインであるデジタルフォトフレーム「CP1」、Wi-Fiオーディオ「WA1」などで構築される環境を試してみた。
ソニーのBDプレーヤーの「おでかけ転送」動画は環境さえ整えばパソコンでも楽しめる。ソニーのメモリースティックUSBリーダー・ライターの「MSAC-US40」があれば、PSPやウォークマンがなくてもおでかけ動画が再生できる。
BDレコーダーの「BDZ-A70」や「BDZ-X90」などが備える「おでかけ転送」機能と、SCEのゲーム機PLAYSTATION3(PS3)を徹底活用して“ミニマムシアター”を作ろうという企画の3回目レポートをお届けする。
NC型ヘッドホンを試聴する機会も増えてきた。ノイズ低減効果も音質も劇的に改善され、もう一度本格的に使ってみようかなと考えていたら、ソニーがデジタル処理のNCヘッドホンを発売した。
BDレコーダーの「BDZ-A70」や「BDZ-X90」などが備える「おでかけ転送」機能と、SCEのゲーム機PLAYSTATION 3を徹底活用して“ミニマムシアター”を作ろうという企画の2回目レポートをお届けする。
リビングで使われることを想定したPCには、今まで多くのアプローチが存在したが、あまり成功した例はなかった。そんな状況を大きく変えたのが、HDMIを搭載した薄型テレビの一般化だ。
サラウンド環境を手軽に実現できるホームシアターシステムは、近年その製品数をぐっと増やしている分野である。ソニー「HT-IS100」は、コンパクトさをさらに突き詰めたのが特長だ。
最近「デジタルフォトフレーム」が世界的なヒットになっている。最近は独自の進化を遂げた高機能なデジタルフォトフレームも登場してきている。その代表的な製品であるソニー「VGF-CP1」を使ってみた。
PS3をお持ちの方々は、普段その数ある機能をどのように活用されているだろうか?ゲーム好きの方なら用途は明解だろうが、ふとAV機能に目を向けてみると、まだ未開の楽しみ方がPS3には数多くあるように思う。

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