HOME > レビュー > 【動画】Astell&Kernの最新“モジュール式”DAP「SE180」を紹介!機能性&音質を徹底解説

【PR】スマホライクにブラッシュアップした使い心地も◎

【動画】Astell&Kernの最新“モジュール式”DAP「SE180」を紹介!機能性&音質を徹底解説

公開日 2021/06/04 06:30 PHILE WEB編集部
  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE
ポータブルオーディオファンにはおなじみともいえる人気ブランド、Astell&Kernから最新DAP「A&futura SE180」(以下、SE180)が発売されました。このSE180は、他のAstell&Kernプレーヤーにはない大きな特徴を持っています。それは、DAC&アンプを交換できる「モジュール式」を採用したことです。

オーディオの主要回路を専用のオールインワンモジュールに集結し、本体側にCPUや電源部などを搭載して、これらを分離させることで「ゼロノイズの実現」を徹底的に追求しています。DACが異なるオプションモジュールも用意し、付け替えることで異なる音色を楽しめるのも魅力の一つです。

そんなモジュール式DAP、SE180の魅力を、ライター/MCの「だいせんせい」こと、工藤寛顕さんがレポート!本体仕様やモジュールごとの音色、またモジュールに搭載された2.5/3.5/4.4mm端子別のサウンドの印象など、余すことなくご紹介いたします。



PHILE WEBでは、評論家によるレビュー記事も掲載中!興味のある方はぜひ一度、記事や動画をチェックしてみてください!

(協力:株式会社アユート)

この記事をシェアする

  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE