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DTSフォーマット |
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| 最大7.1ch DTS-HDフォーマットのロスレス(非可逆圧縮)方式 BDにオプションで収録可能な最新かつ最高品位のサラウンドフォーマット「DTS-HD Audio」のロスレス方式。最大24.5Mpsという高ビットレートでスタジオマスターそのままの高音質を再現できる。 |
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| 最大7.1ch DTS-HDフォーマットのロッシー(可逆圧縮)方式 BDにオプションで収録可能な最新かつ最高品位のサラウンドフォーマット「DTS-HD Audio」のロッシー方式。 DTSにおけるロッシー方式の最高峰技術だ。 |
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| DTSのコアとなる5.1chサラウンド サンプリング周波数44.1kHzまたは48kHzの5.1ch音声収録の「コア」部分を再生する最も基本的なフォーマット。この「コア」部分はすべてのDTS系フォーマットのベースであり、既存の、あるいは将来的に登場するあらゆるDTSデコーダーで再生が可能だ。 |
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| サラウンドバックスピーカーを追加した6.1chサラウンド DTS Digital Surroundをベースにしてサラウンドバックスピーカーを追加した6.1ch音声フォーマット。映像の迫力、臨場感をより一層ダイナミックに表現する。 |
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| より高音質な5.1chサラウンドの世界へ DTS Digital Surroundをベースにしながら高音質の圧縮収録により96kHz/24bitの周波数帯域とサンプリングレート/分解能を実現した。従来のステレオCD(44kHz/16bit)をはるかに越えるクオリティで5.1chサラウンドを楽しむことができる。 |
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| 2chソースをマルチチャンネルで再生する技術 2chで録音されたCD、DVDビデオ、DVDオーディオなどのソースを、高度なプロセッシング処理によってマルチチャンネルで再生できるマトリクスデコード処理機能。スペックが追加され最大7.1ch再生が可能になった。 |
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汎用の2chスピーカーやヘッドホンで高品位なフロントサラウンドが楽しめるサラウンド技術。5.1chなどのマルチチャンネル音源にも2ch音源にも対応する。 |
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BDは購入時に収録されている本編以外にも、ネットワーク経由でディレクターズ・コメントや未公開シーンなどのセカンダリー・オーディオ・コンテンツをダウンロードして楽しむことができる。DTS Expressは、DTSの提供するセカンダリー・オーディオに対応する音声フォーマットだ。 |
