HOME > ニュース > ハイ・ファイ・ジャパンが同社取扱い製品の一部価格改定を発表

ハイ・ファイ・ジャパンが同社取扱い製品の一部価格改定を発表

公開日 2002/12/16 18:38
  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE
●(株)ハイ・ファイ・ジャパンは、同社取扱商品であるMonitor Audio製品、Atacama Audio製品、ALPHASON製品、IXOS MOS製品、CREEK製品の一部について価格改定を発表した。 価格改定と製品の内容はそれぞれ下記の通りとなる。(下記は全て「旧定価→新定価」)

<Monitor Audio>
■Gold Reference 60 60万円→65万円
■Gold Reference 20 38万円→42万円
■Gold Reference 10 22万円→24万円
■Gold Reference Centre 16万円→18万円
■Gold Reference FB212 34万円→39万円
■Gold Reference GRFX 28万円→変更なし
■ASW 100 mk2 7.8万円→10万円

<Atacama Audio>
■Equinox BM 5万円→7万円
■Equinox SM 2.5万円→3.5万円

<ALPHASON>
■AD5/47s 7.6万円→8.8万円

<IXOS MOS>
■DJ1001 2.5万円→3.2万円
■DJ1003 1.8万円→2.4万円

<CREEK>
■CD53 26万円→32万円
■5350SE 22万円→25万円

<Accustic Arts>
変更なし

なおAccustic Artsの各製品においては、今回価格改定はなかったが、これまで発売以後から行われていた、別売の電源ケーブル「PC1」および「PC2」の付属サービスが終了となる。フラグシップモデルとなる「AMPII」には今まで通り、別売電源ケーブルを付属して販売するということだ。

同社では来る2003年3月1日より、今回の改定価格に基づいた商品の販売を行っていく考えである。
(Phile-web編集部)



この記事をシェアする

  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE

トピック