<ハイエンドショウ2012音元出版ブース情報>7日 14:10より「炭山太鼓判」実演イベントを実施 − 高CPプリメインを探す

公開日 2012/10/04 17:08 季刊・オーディオアクセサリー編集部
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10月5日から7日まで東京有楽町の交通会館で開催される「ハイエンドショウトウキョウ2012」。12階ダイヤモンドホール「Bルーム」では、3日間にわたって音元出版主催の連続試聴イベントを実施する。

好評発売中の『オーディオアクセサリー146号』

新連載「炭山太鼓判」はコストパフォーマンス追求型の注目連載としてスタート

最終日の7日(日)の14:10−15:10からは、炭山アキラ氏を講師に迎えて、『季刊・オーディオアクセサリー誌』にて連載を開始した「炭山太鼓判」の実演イベントを実施する。

AA146号にて第1回目を掲載。テーマは「究極のハイCPプリメインアンプを探せ!」

同連載は炭山アキラ氏が、コストパフォーマンスを極限まで追求した、隠れた銘品を検索。
独自の視点で「炭山印」を認定していくというもの。

今回のイベントでは、『オーディオアクセサリー146号』に掲載中の第1回目の連載として掲載中の内容に沿った形での実演編を予定。テーマはハイCPプリメインアンプとなっている。炭山氏がプリメインアンプを中心接続ケーブルまで含めたトータルでのハイCPプランを提示する注目の企画となっている。ぜひともお楽しみいただきたい。

■Qinpu(カインラボラトリージャパン)「D-1」(市場予想価格29,800円前後)
■Carto One(ユキム)「ERNESTOLO」(¥39,800)
■TEAC(ティアック)「A-H01」(市場予想価格45,000円前後)
■PIONEER(パイオオニア)「A-30」(¥49,800)
■DENON(D&Mホールディングス)「PMA-390RE」(¥50,400)

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