入手困難なパーツ増加が理由

リン、修理・メンテナンス終了製品を発表

公開日 2008/11/07 18:50 Phile-web編集部
  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE
リンジャパンは、修理・メンテナンスを終了する製品のリストを公開した。これらの製品の修理は、これまで代替パーツ等で行ってきたが、入手困難なパーツが増えたことで修理・メンテナンスを終了する。

修理が不可能なものに新たに加わった製品は以下の通り。

■修理不可能製品
1. LK1
2. PRETEK
3. LK2・LK275・LK280
4. POWERTEK
5. INTEK
6. KUDOS
7. KREMLIN
8. NUMERIK
9. AXIS
10. BASIK Turntable
11. BASIK Tonearm
12. AV5101(AV5103/AV5103D 用リモコン)
13.TUNEBOX (LKサイズ 〜s/n537)
14.AV5150
15.KEILDH
16.AV5120
17.KEOSA
18.KABER
19.CENTRIK
20.TUKAN
21.AV5110
22.AV5103/5103D
23.KARIK ( 〜s/n 13000)
24.VALHALLA
25.Original CLASSIK
26.LINGO (〜s/n656958)

■一部補修パーツ無しのため、故障状況により修理不可能
1.MOVIE1.0 ( 〜s/n782793)
2.AV5105
3.LK240

この記事をシェアする

  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE

トピック