2007年10月25日
『オーディオ銘機賞2008』の審査会がスタート − フラグシップの技術を受け継いだミドル機に注目
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午後1時より審査会がスタート |
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「この1年間は、ハイエンド製品の中でも中級機寄りの製品が数多く登場したことが特筆できる。また、ヤマハなどをはじめ2chから離れていたメーカーもピュアオーディオに戻ってきており、賑わいを取り戻してきた」
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「前年度はフラグシップ機が多い年となったが、今年はそれらの技術を受け継いだ中級機に注目したい。よりユーザーに身近なモデルが審査の対象に数多く登場するだろう。また、バラエティに富んだアクセサリーの数々もノミネートされている」
![]() 音元出版社長 和田光征 |
審査会は本日中に終了し、三賞「金賞」「銀賞」「銅賞」、「特別賞」、およびジャンルごとの「オーディオ銘機賞」が決定する。Phile-webでは金賞受賞モデルが決定次第、速報をお伝えする。
(Phile-web編集部)






























